お知らせNEWS
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フェリッペ・モッタさんのご著書『移民が移民を考える-半田知雄と日系ブラジル人社会の歴史叙述』刊行
修了生フェリッペ・モッタさんのご著書『移民が移民を考える-半田知雄と日系ブラジル人社会の歴史叙述』(大阪大学出版会)が刊行されました。
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4/15◎豊中市人権文化まちづくり講座『地域を学び、地域を作る~「聞き取り」のひろがり~』
豊中市人権文化まちづくり講座にて、大阪大学人文学研究科安岡健一准教授の『地域を学び、地域を作る~「聞き取り」のひろがり~』が開催されます。 日時:2023年4月15日(土)14:00~16:00会場:人権平和センター豊中講師:大阪大学人文学研究科准教授 安岡健一
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1/24〜25◎令和4年度図書館地区別研修(近畿地区)【オンライン】
期日:2023年1月24日(火)~2023年1月26日(木)会場:大阪市立中央図書館 5階大会議室(大阪市西区北堀江4-3-2) 第1日目 : 2023年1月24日(火) 13:00~15:00基調講演 『「生きること」の基盤であるために図書館ができること』講師:大阪大学人文学研究科 准教授 安岡健一
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1/22◎堺歴史文化市民講座『誰が歴史を紡ぐのか~図書館で考える 地域の歴史と「わたし」の歴史』
日時:2023年1月22日(日)14:00~16:00場所:堺市立西図書館講師:大阪大学人文学研究科准教授 安岡健一
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12/10に行われた本学研究室所属・博士後期課程・浜恵介さんの基調講演が各メディアへ掲載
本学研究室所属・博士後期課程・浜恵介さんが12月10日に基調講演をされた内容について、各メディアへ掲載されました。
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文学研究科・優秀若手研究者奨励賞の受賞
2021年9月15日(水)に開催された、「第4回 大阪大学大学院文学研究科 若手研究者フォーラム」にて、本研究室の座間味希呼さん(博士前期課程2年)が発表し、「第4回 文学研究科・優秀若手研究者奨励賞」を受賞しました。 発表題目:「戦後沖縄の製糖技術者に見る「帝国主義的キャリア形成」の痕跡 ―南洋群島から引揚げてきた製糖技術者に着目してー」 若手研究者フォーラム — 大阪大学大学院文学研究科・文学部(osaka-u.ac.jp)
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本学研究室所属・博士後期課程・浜恵介さんの研究が苫小牧の地域冊子に掲載
本学研究室所属・博士後期課程・浜恵介さんの研究が、苫小牧の地域冊子に掲載されました。 7月17日住吉コミュニティセンターで開かれた『非核平和都市条例を考える会』での講演について、取材記事が掲載されています。
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本学研究室所属・博士後期課程・浜恵介さんの研究が掲載(北海道新聞:2022年8月4日)
本学研究室所属・博士後期課程・浜恵介さんの研究が、北海道新聞に掲載されました。
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本学研究室所属・博士後期課程・浜恵介さんの研究が掲載(苫小牧民報:2022年7月20日)
本学研究室所属・博士後期課程・浜恵介さんの研究が、苫小牧民報に掲載されました。
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本研究室出身の山本潤子さんの論文が掲載
本研究室出身の山本さんの論文が掲載されました。 山本潤子「『認罪』としての中国人遺骨送還運動ー福島県『中国人殉難烈士慰霊碑』と『満洲国軍』日系軍官大槻市郎の経験を事例として」 (『人民の歴史学』第231号、2022年)
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本研究室に所属する学生の座間味希呼さんの論文が掲載
本研究室に所属する学生の論文が掲載されました。 座間味希呼「戦後沖縄の製糖工場技術者の経歴に見る日本帝国下糖業の痕跡―糖業復興期の分蜜糖工場技術者の事例から―」 (『農業史研究』第56号、2022)
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土井智義さんのご著書刊行
修了生・土井智義さん(琉球大学島嶼地域科学研究所PD研究員)のご著書『米国の沖縄統治と「外国人」管理 強制送還の系譜』が、法政大学出版会から出版されました。 紹介 1945~72年まで沖縄は米国の統治下にあった。時に武力を伴うその強引な支配は、「銃剣とブルドーザー」という言葉でも有名である。しかし、米国が人々を戸籍で琉球住民と非琉球人に区分したことは知られていない。非琉球人は現在の外国人と同様に扱われ、入管制度に違反すれば日本本土に強制送還された。非琉球人管理制度がつくられた歴史的背景を考究する。 目次 はじめに 序章 第1節 植民地国家「琉球列島」と非琉球人第2節 非琉球人管理制度をみる視座





