お知らせNEWS
YEARLY:2022年
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12/10に行われた本学研究室所属・博士後期課程・浜恵介さんの基調講演が各メディアへ掲載
本学研究室所属・博士後期課程・浜恵介さんが12月10日に基調講演をされた内容について、各メディアへ掲載されました。
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文学研究科・優秀若手研究者奨励賞の受賞
2021年9月15日(水)に開催された、「第4回 大阪大学大学院文学研究科 若手研究者フォーラム」にて、本研究室の座間味希呼さん(博士前期課程2年)が発表し、「第4回 文学研究科・優秀若手研究者奨励賞」を受賞しました。 発表題目:「戦後沖縄の製糖技術者に見る「帝国主義的キャリア形成」の痕跡 ―南洋群島から引揚げてきた製糖技術者に着目してー」 若手研究者フォーラム — 大阪大学大学院文学研究科・文学部(osaka-u.ac.jp)
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本学研究室所属・博士後期課程・浜恵介さんの研究が苫小牧の地域冊子に掲載
本学研究室所属・博士後期課程・浜恵介さんの研究が、苫小牧の地域冊子に掲載されました。 7月17日住吉コミュニティセンターで開かれた『非核平和都市条例を考える会』での講演について、取材記事が掲載されています。
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本学研究室所属・博士後期課程・浜恵介さんの研究が掲載(北海道新聞:2022年8月4日)
本学研究室所属・博士後期課程・浜恵介さんの研究が、北海道新聞に掲載されました。
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本学研究室所属・博士後期課程・浜恵介さんの研究が掲載(苫小牧民報:2022年7月20日)
本学研究室所属・博士後期課程・浜恵介さんの研究が、苫小牧民報に掲載されました。
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本研究室出身の山本潤子さんの論文が掲載
本研究室出身の山本さんの論文が掲載されました。 山本潤子「『認罪』としての中国人遺骨送還運動ー福島県『中国人殉難烈士慰霊碑』と『満洲国軍』日系軍官大槻市郎の経験を事例として」 (『人民の歴史学』第231号、2022年)
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本研究室に所属する学生の座間味希呼さんの論文が掲載
本研究室に所属する学生の論文が掲載されました。 座間味希呼「戦後沖縄の製糖工場技術者の経歴に見る日本帝国下糖業の痕跡―糖業復興期の分蜜糖工場技術者の事例から―」 (『農業史研究』第56号、2022)
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土井智義さんのご著書刊行
修了生・土井智義さん(琉球大学島嶼地域科学研究所PD研究員)のご著書『米国の沖縄統治と「外国人」管理 強制送還の系譜』が、法政大学出版会から出版されました。 紹介 1945~72年まで沖縄は米国の統治下にあった。時に武力を伴うその強引な支配は、「銃剣とブルドーザー」という言葉でも有名である。しかし、米国が人々を戸籍で琉球住民と非琉球人に区分したことは知られていない。非琉球人は現在の外国人と同様に扱われ、入管制度に違反すれば日本本土に強制送還された。非琉球人管理制度がつくられた歴史的背景を考究する。 目次 はじめに 序章 第1節 植民地国家「琉球列島」と非琉球人第2節 非琉球人管理制度をみる視座
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本研究室に所属する学生・平尾漱太さんの論文が掲載
本研究室に所属する学生の論文が掲載されました。 平尾漱太「真山青果「玄朴と長英」論―関東大震災後に「蛮社の獄」はどう描かれたか―」 (『待兼山論叢 日本学篇』第55号、2021)
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本研究室に所属する学生・陣内恵梨さんの論文が掲載
本研究室に所属する学生の論文が掲載されました。 陣内恵梨「神功皇后図像の再検証 : ジェンダーの視点から見た、韓国併合後/戦後における図像の変容」 (『ジェンダー史学』17号、2021年)




