お知らせNEWS 刊行物 3/24◎『記憶と歴史の人類学』刊行 2024.3.24 本研究室の北村毅教授の論考「沖縄シャーマニズムにおける『記憶の倫理』と痛みの民族誌」が収録された論集が3月24日に刊行されました。本の副題は「東南アジア・オセアニア島嶼部における戦争・移住・他者接触の経験」です。「海洋がつなぐ地域に堆積する異質な他者との接触の痕跡」(風響社)に注目した新刊です。 北村 毅 1/20◎中嶋泉准教授が「大阪の女性日本画家の研究はいま!」の司会を担当 豊中市・沖縄市兄弟都市提携50周年記念事業のお知らせ 関連記事 2026.4.20 4/20◎櫻澤誠・河西秀哉編『物語で読み解く日本の近現代~文学・映画が描いた社会と記憶~』刊行 2025.11.20 11/20◎安岡健一著『戦後史1945-2025 敗戦からコロナ後まで』刊行 2025.9.10 9/10◎中嶋泉著『増補改訂 アンチ・アクション-日本戦後絵画と女性の画家』刊行 2024.11.19 村中大樹さんが参加した『越境する視点から地域をみる―高知をフィールドに』が刊行 expand_circle_up お知らせ TOPへ